アプリサポート / バーコードつくるん

バーコードつくるん

バーコードつくるん サポート

バーコードを読み取る(または番号を手入力する)だけで、バーコードラベルを生成し、 テプラや対応プリンターに印刷するアプリです。QRコードや JAN など9種類に対応し、 商品・在庫・備品の管理から薬局の調剤棚ラベル(GS1 DataBar Limited)まで、 どんな業種の現場でもお使いいただけます。

USE

使い方

  1. スキャン画面で既存のバーコードをカメラで読み取るか、番号を手入力します。
  2. 品目に名前を付けたり、枚数を変えたりできます(名前は次回から自動表示)。
  3. 「プレビュー・印刷」でラベルの仕上がりを確認し、印刷します。 PNG / PDF として書き出して共有することもできます。

生成・印刷は端末内で完結します。ネットワークに接続していなくてもラベルを作成できます (テプラへの印刷にはプリンターと同じ Wi-Fi への接続が必要です)。

FAQ

よくある質問

どのバーコードを作れますか

QRコード / JAN-13 / JAN-8 / CODE128 / CODE39 / NW-7(Codabar) / ITF / DataMatrix / GS1 DataBar Limited の9種類です。 アプリ内の「バーコードの説明」画面で、それぞれの特徴を確認できます。

対応しているプリンターは何ですか

テプラ PRO SR5900P(Wi-Fi 接続・360dpi)への直接印刷と、 OS の印刷機能(iOS は AirPrint)経由での印刷に対応しています。

テプラが見つかりません

お使いの端末とテプラが同じ Wi-Fi ネットワークに接続されているかご確認ください。 iOS では初回にローカルネットワークの使用許可を求められます。誤って拒否した場合は 端末の「設定」>「バーコードつくるん」>「ローカルネットワーク」から許可し直せます。

印刷したバーコードがスキャナで読み取れません

プリンターの解像度・テープの種類・スキャナの性能によって読み取りやすさが変わります。 設定画面で X 寸法(バーの太さ)を大きくする、テープ幅を広くする、 ラベルの向きを変える、などをお試しください。 運用前には必ず実際にお使いのスキャナで読み取り確認を行ってください。

カメラの許可を間違えて拒否してしまいました

端末の「設定」>「バーコードつくるん」>「カメラ」から許可し直せます。 カメラを許可しない場合も、番号の手入力でラベルを作成できます。

無料でどこまで使えますか

すべての機能をお試しいただけますが、単数生成は1日2回まで・広告表示ありです。 プレミアム(月額 ¥300 のサブスクリプション)で、広告非表示・複数生成リストの利用・ 単数生成の回数制限なしになります。

プレミアムを解約したい

解約はアプリからではなく、ストアの定期購入設定から行います。 iOS は「設定」> Apple アカウント >「サブスクリプション」、 Android は Google Play の「定期購入」からいつでも解約できます。

CONTACT

お問い合わせ

ここで解決しない場合は yuta.matsuno@kachikachiyamaworks.com までご連絡ください。